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記事全文を読む→佐々木希、“致命的指摘”までされた「『笑点』出演は逆効果」反響のワケ!
8月22、23日に放送された「24時間テレビ」(日本テレビ系)内の「チャリティー笑点」に生出演を果たした、女優の佐々木希。
「お笑いコンビ・テツandトモの『なんでだろ~』漫談に加わり、あのダンスにも手を抜くことなく参加。可愛らしい変顔も披露し、舞台裏でが林家たい平に『あんな変顔して!女優人生に影響ないですか?』と聞かれると、『あるかもしれないですねぇ』としながらも『楽しかったです!』と笑顔で応えていました。その後も座布団運び役を務め、大喜利にも参加。メンバーを喜ばせ、コーナーを十分に盛り上げていました」(テレビウオッチャー)
このサプライズ出演にネット上は〈佐々木希頑張ってるな〉〈変顔むちゃくちゃ可愛かった〉〈健気な姿がたまらんな。応援したくなる〉などと絶賛の声も上がったのだが、実は、大半を占めたのが〈痛々しい〉〈何で女優の妻が笑いをやらなきゃいけないのか〉〈見ていられない〉などといった否定的な意見だった。
「《夫婦間の解決をテレビに持ち込まないでほしい》といった指摘まで見られましたね。どうやら不貞問題で活動自粛中の渡部建と佐々木は修復に向け努力する道を選んだようですが、もともと2人は結婚後、メディアで夫婦仲をあまり語りたがらなかった。それが、関係危機が囁かれ始めるや子供との睦まじい様子が女性誌に掲載され、渡部の不貞が発覚する直前、突如として渡部が家庭の様子をバラエティで話すようになったという経緯がある。そんなことから、視聴者にはメディアを使って夫婦仲の印象を操作しているという悪評が根強いのでしょう」(テレビ誌ライター)
今回の佐々木の「笑点」出演は、引きこもる渡部にとってのみ効果的だったのかもしれない。
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