野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→吉谷彩子「即戦力豊満バスト」にビズリーチ!(3)同棲相手と破局して急成長
吉谷は「陸王」での共演をきっかけに親交を深めた竹内涼真(27)と、約3年にわたって交際していたことが広く知られている。
「2人はともに筋トレ好きのインドア派という共通点もあって意気投合し、出会ってほどなく交際に発展。結婚を前提に半同棲生活を送っていたものの、竹内があっさり三吉彩花(24)に乗り換えたことで破局を迎えました。一部では竹内が吉谷に100万円近い生活費を借金して双方の所属事務所が仲裁に入ったことや、吉谷が新型コロナ禍の渦中に同棲していた家を追い出されたことなどが報じられて波紋を広げました。その後、竹内サイドによる働きかけと思われる反論記事も出ましたが、吉谷が所属する事務所で、近く社長に就任する小栗旬は怒り心頭です。小栗の人脈は広く、芸能界を二分する破局騒動とも言われました」(スポーツ紙芸能デスク)
一時期は結婚を夢見た同棲相手とのゴタゴタ、その痛手は並大抵のものではなかっただろう。一方で幸か不幸か、元カレの好感度が失墜する中、皮肉にも吉谷の評価はかえってうなぎ登りになっているというのだ。
「最近のドラマでの活躍ぶりはもちろんですが、竹内と破局したことで結果的に『竹内涼真のカノジョ』から『女優・吉谷彩子』へとステップアップした印象すらあります。特に、男性ウケがよかった『ビズリーチ美女』時代に比べて、同性からの支持が高まっているのは大きいでしょう。今の時代、女優として成功するためには男性以上にテレビの視聴習慣を持つ女性を味方につけることが必要不可欠な要素ですからね」(竹下氏)
吉谷にはさらなる飛躍が望めそうだ。佐々木氏も大きな期待を寄せる。
「演技力は折り紙付きですし、年齢的にもそろそろ女優としてさらに一皮剥けるために、映画の大作などで激しい濡れ場にも挑戦してほしいですね」
まさに即戦力! その類いまれなる表現力に裏打ちされた「艶技」と魅惑のボディがベールを脱ぐ日が、なんとも待ち遠しいかぎりである。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

