太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「アノ芸人に見える」の声も!東山紀之、ドラァグクイーン姿に“複雑”反響
2012年にアメリカで公開されて大ヒットとなり、日本でも2014年からロングランヒットした映画「チョコレートドーナツ」が、世界で初めて舞台化される。演出は宮本亜門で、主演は東山紀之だ。
ともに男性好きのカップルがダウン症の少年を育てるストーリーで、東山が演じるのはシンガーを夢見るショーパブのダンサー・ルディ。劇中で東山はドラァグクイーン姿を披露するということで、その姿が先行公開されたのだが、ネット上では「美しい美輪明宏の若い頃みたい」「雰囲気がある」といった称賛の声を上回るほど「アンジャッシュの児嶋に見える」「ヒガシさんならもっと美しくなると思ってたのに残念」「場末のスナックにいそう」「すばらしいストーリーだけど結末がツライので日本ではどう評価されるか心配」といった、懸念する声が書き込まれている。
「その一方で、東山演じるルディとともに少年を育てる検事・ポールを谷原章介が演じることに対しては『最近すっかり同性好きの役がハマリ役になってきてるから楽しみ』『谷原さんは中年になっていい意味で貫録出てきていいよね』など、期待の声が相次いでいるようです」(女性誌記者)
12月7日から東京・渋谷PARCO劇場で上演予定だが、その頃にはコロナが今より収束していてほしいものだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

