太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→安藤優子、眞子さま結婚言及でまた批判浴びた「“世間とのズレ”貫徹ぶり」!
9月11日放送の「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)で、キャスターの安藤優子がまたもや視聴者の反発を買った。
番組では前枠の坂上忍がMCの「バイキング」との引継ぎ部分で、54歳の誕生日を迎えた秋篠宮妃紀子さまが長女の眞子さまと小室圭さんの結婚問題について言及したことに触れた。
「グッディ」では、小室さんの代理人を取材したとのことで、安藤は「結婚したいという気持ちは変わっていない。結婚は早いほうがいいと考えているが、周囲の環境が整ってからという思いがある。これが小室さんサイドの思いです」と述べた上で、坂上に「空気が変わってきましたよね。ここまで頑張られているお2人だからって、世間の見方も変わってきた感じがするんですがね」と呼びかけた。
この振りに、一部視聴者はネット上で猛反発。〈いやいや、世間の目が変わったとか決めつけないで〉〈空気が変わってきたとか誘導しないで欲しい〉〈完全な印象操作〉《最後まで自分の意見が民意だと思ってる自信家。だから「グッディ」終わるんだよ》といった厳しい意見が相次いだ。
「眞子さまと小室さんの結婚延期が云々というよりも、安藤の一方的な見解に対する批判の声が圧倒的です。これまで安藤は、昨年2月に白血病を公表した池江璃花子選手について『神様がちょっと試練を与えたのかな』とした発言や、17年、斉藤由貴の不貞疑惑には『大人の恋って許されないんですか?』とするなど、猛批判されるコメントを連発してきました。これらに共通しているのは、世間との“ズレ”と、その根拠のなさ。『グッディ』は9月で終了しますが、最後まで世間の空気が読めなかったのは、安藤のほうかもしれません」(芸能ライター)
それでも我を押し通すか。番組終了まで安藤の発言が見逃せない。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

