ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→三浦春馬、「好発進」遺作ドラマに上がっていた「見るのはまだつらい」の声
女優の松岡茉優主演ドラマ「おカネの切れ目が恋のはじまり」(TBS系)の初回が9月15日に放送され、平均視聴率は11.6%と2ケタをマークする好発進となった。
物語は、清貧を生活の心得とする玩具メーカー経理係の主人公・九鬼玲子(松岡)と、その会社の御曹司で浪費家の猿渡慶太(三浦春馬)が織りなすラブコメディ。同作は、7月18日に亡くなった俳優・三浦春馬さん(享年30)の遺作となった。そのため、放送開始直前からネット上では〈春馬くんが見れる・泣〉〈春馬くんを見届けます〉〈あのクシャッとした笑顔を目に焼き付けよう!!〉など、盛り上がりを見せた。
その一方で、〈辛い気持ち隠して演じてたのかと思うと悲しくなるから、とりあえず録画して半年後くらいに見る〉や〈見る勇気がない、、、見たいのに〉〈見たいけどまだつらいから、またいつか見る〉など、録画をしておいて、気持ちの整理がついたころに見たいという、辛い心情を吐露したコメントも多数あった。
「三浦さんの遺作ということで、当初はもっと視聴率が伸びるのではないかと思われていましたが、やはり突然のことだったので『まだ見ることができない』という視聴者が少なからずいたのでしょう。作品としては楽しいコメディなので、視聴できなかった人もいつか鑑賞できる日が来るといいですね」(テレビ誌ライター)
三浦さんの遺作ドラマスタートは、悲しみをあらたにした日ともなったようだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

