太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「水ダウ」がまたBPO案件?“大食いマラソン”のムチャ企画に非難轟轟!
9月16日に放送された「水曜日のダウンタウン」の内容が「あまりにも酷い!」と、ネット上で物議をかもしている。
この日、番組では恒例の“ミックスルール対決”を放送。軽トラックの荷台に寿司カウンターを搭載し、追いかけながら寿司を食う大食いマラソンが実施された。
「ロケ当日、気温38度の炎天下の中、400mトラックを延々と走りながら20秒に1貫握られる寿司を食べ続けるという企画で、決勝では、猫ひろし、森渉、ジャイアント白田らが“魔女”こと菅原初代と対戦しました。しかし、「ちょっと息が切れてしまって」「もう全部しんどいです!」などの悲鳴とともに次々と参加者が脱落。結局、残ったのは白田と菅原でした。しかし、白田は40貫目を食べたところで足が止まり失格に。最後は56歳とは思えないパワーを見せつけた菅原が優勝したのですが、あまりのむちゃぶりに放送を見て違和感を覚えた視聴者は多かったようです」(エンタメ誌記者)
ネット上では「また水ダウがやってくれたな。そもそも走りながら寿司くうんじゃねーよ!」「ただの大食いが飽きられてきたからだろうけど、今度は走りながらか。マジでくだらないし、そこまでして大食いチャレンジする必要ある?」「これ、一歩間違ったら熱中症や窒息もあるだろ。事故が起きたらどうするつもりなんだよ」「これって下手したら人命に関わるよね。視聴率稼ぐためならなんでもありかよ」など、非難の声が殺到している。
これまでも、たびたび炎上している「水ダウ」。相変わらず “BPO要警戒番組” であることは間違いないようだ。(ケン高田)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

