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記事全文を読む→山口達也、TOKIOファンの“悲鳴”と同時に上がった“頭皮”を心配する声
9月22日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕された元TOKIOの山口達也容疑者。
山口容疑者が2018年4月の女子高生に対する事件でジャニーズ事務所を退所して芸能界から身を引く一方、TOKIOは今年7月、長瀬智也が来年3月末でのジャニーズ事務所退所が決定。残りのメンバーである城島茂、国分太一、松岡昌宏が関連会社「株式会社TOKIO」設立で “独立”することを発表していた。
「新会社が山口の“受け皿”になると言われ、実際、山口が合流する可能性を聞かれた松岡は『絶対にないとは言えないです』と、完全否定はしていなかった。しかし今回の逮捕で、その道も完全に絶たれてしまいました」(エンタメ誌ライター)
山口容疑者は2年半前の事件の際も、肝臓を休めるための入院から退院したその日に酒を飲み、番組共演で知り合った女子高生を自宅に呼び出したとされ、16年の離婚も酒が原因の一つだったと言われる。今回もまた、酒によるトラブルでTOKIOメンバーを裏切ってしまったわけだが、そのことに対する批判もさることながら、 ネット上で大きな話題になったのが山口容疑者の“薄毛”だ。
「警視庁練馬署から山口が移送される様子がテレビで流されたのですが、坊主にしている頭髪が薄く、ネット上では『ハゲてるのでは』という驚きの声が殺到しました。テレビで見た際には、そこそこ薄い感じだったのですが、静止画像やスチール写真だと、フラッシュを大量に浴びている影響でほぼズルむけ状態に見え、それが大きな反響を呼んでしまったようです」(芸能ライター)
飲酒をやめられなかったのもそうだが、頭皮についても相当ストレスが影響したのかもしれない。
(鈴木十朗)
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