8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→美女アナ「“着艶”女王」決定戦(3)別格レベルのテレ朝・三谷紬の肉感バスト
同じくテレ朝からは、Tシャツの胸元から自慢の谷間をのぞかせながら、三谷紬アナ(26)が圧巻のレギンスパフォーマンスを見せつけている。やはり着艶視聴の宝庫・テレ朝公式チャンネルの「禁断ダイエット生活」でのサービスだ。丸山氏も太鼓判を押す。
「三谷アナは別格レベル。女子アナ界ナンバーワンと言っていいほどの爆乳であり、肉感的なボディラインは思わず目を奪われるほどの迫力です。着艶感満載なTシャツにピチピチのレギンス姿。ストレッチやダンス企画に挑戦するたび、深い谷間や乳揺れ、むっちり美尻が開放されてあらわに‥‥。女子アナとして大丈夫なのか、とハラハラさせるほどの大股開きなどセクシーショットのパラダイス。テレ朝が仕掛ける着艶演出の実態を目の当たりにしましたね」
「レギンス女王」には、圧倒的な大差で三谷アナが輝いた。
さて、着艶といえば、やはり王道の「コスプレ」も見逃してはいけない。
フジテレビの堤礼実アナ(26)、宮司愛海アナ(29)、杉原千尋アナ(24)、藤本万梨乃アナ(24)が「爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル」でアイドルグループNiziUのコスプレを披露した。
「なりきり度がかなり高かったですね。短いスカートから出るセクシーな太腿。ダンスでは悩ましい腰つきを堪能させてくれました。着艶とダンスの融合は視聴者の目を癒やしてくれたことでしょう。自局アナに悪ノリさせたら日本一という、往年のフジアナのよさが出ていたな、とちょっと感慨深いものがありました」(丸山氏)
ここで満を持して真打登場といこう。昨年度の「好きな女性アナウンサーランキング」(オリコン調べ)で1位に輝いた弘中綾香アナ(29)=テレビ朝日=である。彼女はコスプレでもパターンの多さで圧倒。これまで「チアリーダー」「ピンクのナース」「ドラミちゃん」など、手を替え品を替えファンの目を楽しませてきた。
「弘中アナは童顔ですから、コスプレするとよりかわいらしさが際立ちます。芸人との共演では巧みな会話術でどんな絡みにも対応していますが、その先を行くどんなコスプレでも拒まない姿を見ると、プライベートでも要求されたことには何でも応じてしまうのかもしれませんね」(三杉氏)
丸山氏も、弘中アナのコスプレの完成度に賛辞を贈る。
「人気漫画『鬼滅の刃』のヒロイン(竈門禰豆子)のコスプレには感心しましたね。その愛らしさだけでなく、忠実に竹のさるぐつわまでくわえて色気を出していたのも高評価です」
「コスプレ女王」は、多種多様なチャレンジで他の女子アナとは一線を画している弘中アナで満場一致の決定。
さて、各部門の女王が出そろったところで、「着艶アナ」の頂点に立つ女王を選びたい。アサ芸の選考委員がまさに着衣乱れてのつかみ合いの意見交換をした結果、栄えある「女子アナ着エロ女王」の栄冠は──。森香澄アナの頭上に!
「森アナの巨乳×童顔はまさに着艶界の女神ですね。ニット巨乳からパイスラまで幅広くエロさ全開に活躍する森アナには、舌禍騒動の逆風も追い風に変えるほど今後とも着艶女王としての活躍に期待したい」(三杉氏)
過度な露出ヌードがないところがミソの女子アナだからこそ、淫靡な着こなしにより注目してしまうのである。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

