もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→倉科カナ、久々に見せた「Gカップ爆裂バストの片鱗」にファン安堵!?
9月30日、女優の倉科カナが、インスタグラムを更新。そこで披露された姿に、安堵するファンが少なからずいたようだ。
倉科はそこで、〈今年も応援ありがとうございました 本日刑事7人最終回です!是非、ご覧ください!写真は3話の潜入捜査の時、まだ髪が長い〉と綴り、同日に放送を終えた東山紀之主演のドラマ「刑事7人」(テレビ朝日系)で共演する塚本高史と白洲迅速との3ショット写真をアップしている。
「そこでの倉科は、ノースリーブのブラウスに花柄のロングスカート姿。役柄上のメガネも非常に似合い、露わになった両腕の肉付きのよさも最高です。ただ、やはり目を奪われたのは、バストの膨らみ。比較的ゆったりめのブラウスなのですが、お腹のあたりで腕を組んでいることから、胸がドーンと張りだし、その大きさが手に取るようにわかるんです」(ネットウオッチャー)
倉科といえば、推定Gカップとも言われる爆裂バストで有名だけに、〈やっぱり倉科の胸大きいなあ…挟まれたい!〉〈隣の塚本にバスト触れてない?羨しいわ〉〈あざといとか言われているが、俺はカナちゃんのバストが好きだ!〉と大反響を呼んでいる。
「中には倉科の胸について《最近目立たないから萎んだのかと思ってた》といった指摘も見られました。たまたま今回の写真では腕を組んだことで輪郭がくっきりと浮かび上がりましたが、インスタやドラマでも、最近はスーツ姿やサイズに余裕のある服装であることが多く、なかなかボディラインを拝む機会がなかったからです。指摘される通り、最近ではその可愛らしさから“あざとい”とするアンチもいることから、そうした目を意識しての控えめ衣装かもしれませんが、もったいな限り。どんどんバストアピールしてほしいものです」(芸能ライター)
ともあれ、萎んでいないことに安堵。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

