連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→小島瑠璃子、みずから種を撒いた?ツッコミまみれになったインスタ投稿
10月9日、タレントの小島瑠璃子がインスタグラムを更新。ツッコミが殺到する事態となった。
小島は、「母と都内をドライブ! ここのクレープ大好き 私はバラと木苺。母はピスタチオマスカルポーネ。#PARLA 追記 乗ってるのは⇒#jaguar #jaguarxe」と綴り、ジャガーの運転席で高級クレープ店で購入したクレープ2つを持つアップ写真を投稿している。
「しかしこれに、“母親と”としているにもかかわらず、ネット上では《匂わせか》といった指摘が殺到。人気漫画『キングダム』の作者、原泰久氏との熱愛報道と、その後の略奪愛疑惑への発展がいまだに響いているようです。他にも《クレープの話かと思えば高級車自慢か》との声も。もともとアンチの多かった小島ですが、輪をかけて毛嫌いするかのようなコメントが増えているようにも見えますね」(ネットウオッチャー)
加えて投稿された写真ではクレープの向こうに小島のアクセルを踏む足が見えるのだが、それがハダシだったため、《オイオイ危ないな。素足で運転してるのかよ》といったツッコミも上がる始末。
「小島も、時に自分が“あざとい”と思われることへの悩みを打ち明けたり、アンチに対して苦言を呈するなど、SNSには相当敏感になっている面がうかがえたのですが、少し考えればイジられことがわかる写真をアップするあたりは、何やら開き直りさえ感じますね」(前出・ネットウオッチャー)
もっとも、コメントこそしないが、こうした少々引っ掛かりのある投稿を楽しんでいる、こじるりファンも多そうだが…。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

