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記事全文を読む→南野陽子、「1日白飯4杯が育んだボディ変化」に「宮崎美子の次はナンノ!」の声
今年でデビュー35周年になる南野陽子。9月27日に最終回を迎えた「半沢直樹」(TBS系)では兵庫県出身らしいネイティブな関西弁を披露。10月15日放送の「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演した時には、10年前に結婚した夫が和歌山出身なこと、父親と一緒にいる時間が増えたことから「ふだんは関西弁なんです」と告白。番組MCの黒柳徹子と関西弁でやり取りするひと幕もあった。
また、「45歳ぐらいからどこかの栓が抜けちゃった感じで、食欲が止まらなくなりました。ダイエットしても続かないし、そういう時期があってもいいやって思って」と、1日白飯4杯を食べるとも明かし、視聴者からの共感の声を集めた。
「南野は『半沢直樹』の番宣で出演した4月16日放送の『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)でも、食後のスナック菓子はやめられないと言い、テレビを見ながらの“お菓子タイム”を『至福の時』と表現していたほど。最近の南野はボディラインを拾わないゆるいシルエットの衣装ばかり着用していますから、1992年に続けて公開された主演映画『寒椿』『私を抱いてそしてキスして』で見せてくれた、スレンダーな一糸まとわぬ姿からは大きく変化していることでしょう。ネット上では61歳になった今、惜しげもなくグラビアで肢体を披露してくれた宮崎美子を引き合いに出し『今度はナンノの番でしょう』『わがままボディに成熟したナンノが見たい』『いまだに「寒椿」のちぃぱいナンノが忘れられない。今の熟したナンノと脳内比較してみたい』など、南野のグラビアに期待する声が相次いでいるようです」(女性誌記者)
はたして、南野の53歳グラビアは実現するのか。
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