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記事全文を読む→一時は嵐や瑛人抜き?「有吉の壁」発の2.7次元アイドルの突発人気がスゴいッ
MC有吉弘行、進行アシスタントに佐藤栞里が務める日本テレビ系列で放送中の人気バラエティ「有吉の壁」。その番組内の人気コーナーから生まれたアイドルユニット「KOUGU維新」が配信シングルリリースし、「嵐を抜いた!」と話題になっている。
「KOUGU維新」は、お笑いコンビ「きつね」の大津が金髪の俺様キャラ「プラスドライバ」、そして相方の淡路が赤髪の荒くれ者「平やっとこ(たいらのやっとこ)」に扮した絶妙な“ちょいダサ”が売りの2.7次元アイドル。
番組公式YouTubeでネタが配信されれば75万回再生を突破し、SNSでは2.5次元ファンからも注目されている。ツイッターのトレンドランキング上位にも食い込むなど、話題沸騰中。
そんなKOUGU維新が、9月30日に自身のテーマ曲「KOUGU維新のテーマ」を配信リリースした。二人がみずから作詞するという力の入れようで、配信直後から話題となり、一時は嵐やNiziU、瑛人などを抜いて1位に躍り出た。これには本人たちも驚いたようで〈1位!? 嵐を超えるなんて何かの間違えだろう!? いったい何が起こってんだ???〉とツイッターを更新。すると有吉もツイッターで〈ご勘弁ー! いい加減にしろ!〉反応した。
「ブレイク芸人選手権」では他にもジャングルポケットが「ストレッチャーズ」のネタで日清食品のCMに出演したり、トム・ブラウンが「アナグラム研究所」のネタで宝くじのCMに出演するなど、コーナータイトル通り、みごとにブレイクを果たしている。
今後は、「有吉の壁」を越えることが、若手芸人の登竜門になっていくかもしれない。
アサ芸チョイス
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