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記事全文を読む→「眼福!」「瞬き禁止!」手越祐也の「鬼滅の刃」コス歌唱動画に称賛の声が続々!
「鬼滅の刃」が大ブームである。『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』が公開10日で興行収入100億円突破。これまで100億円到達の最速記録だった25日の「千と千尋の神隠し」を更新しているほどだから、YouTube界でもその人気にあやかろうというユーチューバーが多数存在するのはやむなしといったところだが、ハロウィンも手伝って、10月31日は「鬼滅の刃」の登場人物に扮するコスプレの投稿が相次ぎ、正直なところ食傷気味の視聴者も多いのではないだろうか…。
そんな中、この人のコスプレ歌唱動画の投稿には、クオリティの高さと、歌唱力を高く評価する賞賛のコメントが相次いでいた。タレント、手越祐也である。
YouTubeチャンネル〈手越祐也チャンネル〉、10月31日に〈【鬼滅の刃】炎/紅蓮華 仮装して歌ってみた!【Demon Slayer:Kimetsu no Yaiba】〉とタイトルが付けられた投稿回がそれだ。
「鬼滅の刃」の悪の頭領・鬼舞辻無惨(きぶつじむざん)にコスプレ扮装した手越が、LiSAの楽曲「炎」「紅蓮華」に歌唱挑戦。LiSAが高音を響かせる難しい曲にもかかわらず、手越はみごとに歌い上げており、〈歌が本業の手越くんだけあって、やっぱり歌声は素晴らしい。仮装も似合ってる 黒髪が新鮮 瞬きするのが、もったいないくらいの素晴らしさです〉〈鬼舞辻無惨やん…あの美貌は手越くんレベルじゃないと再現できないんですね、なるほど…。眼福すぎる…( ;∀;)〉などとと「鬼滅の刃」をよく知るファンからも賞賛のコメントがこれでもかと多数寄せられていた。
ミュージシャンのGACKTが10月30日に自身のインスタグラムで鬼舞辻のコスプレ写真を公開したところ、こちらも「ソックリ!」と評判を浴びている。実写版はファンの間でタブー視されているが、もし実現したのなら、はたしてどちらが鬼舞辻役を勝ち取るだろうか?見てみたい気もするが…。
(ユーチューブライター・所ひで)
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