パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→有村架純主演「姉ちゃんの恋人」の“中途半端なコロナ演出”に不満の声
スタートしたばかりの有村架純主演ドラマ「姉ちゃんの恋人」(フジテレビ系)に厳しい声が数多くあがっているようだ。
初回視聴率は9.2%とそこそこの数字を出したが、ネット上では有村演じる“肝っ玉姉ちゃん”というキャラ設定に「無理がある」と指摘する声が相次いでいるのだ。しかも主役のキャラに難があるという声だけでなく「画面を見ていてモヤモヤする」「イライラするからもう見ない」といった視聴を拒否するような声まで少なくないのだから穏やかではない。
「実はコロナ禍の現在が描かれているドラマなので、有村演じるホームセンターで働く桃子や同僚の店員たちは、就業中のシーンではマスクを着用しているんです。しかし、閉店したら全員マスクを外していたり、仕事が終わって仲間同士で居酒屋に行き、密ではないものの至近距離で盛り上がったりしているシーンがあったんです。極めつきは真人(林遣都)の母・貴子(和久井映見)が勤める弁当屋の厨房シーンでは、誰もマスクをしていなかったため、ネット民たちからは『コロナを描くなら細部まで徹底して描いてほしい』『模範になるくらいの感染対策ができないのならコロナがある設定にしないで』『弁当屋の厨房で誰もマスクをしていないのはコロナに関係なく問題ありすぎ』など、中途半端に現実をドラマに盛り込んでほしくないという声が相次いでいます」(女性誌記者)
ドラマにもコロナが少なからず影響を及ぼしているようだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

