連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→桐谷美玲が“弱点”解消!?三浦翔平がうらやましい産後「爆裂バスト化」の証明
女優の桐谷美玲が“バストサイズアップ”したのではないかと、ネット上で話題になっている。
桐谷は10月30日に自身の公式インスタグラムを更新。〈今日は寒かったのでコート〉と綴り、sacaiのカーキのコートに同色のボトム、ルイ・ヴィトンのバッグにZARAのパンプスという組み合わせのスタイルを披露した。ところが、スレンダーな体型は維持したまま、バストまわりがいつもよりふっくらとしていることから、ファンの間で「バストが進化している!」という声が上がっているという。
確かにネット上でも「あれ、美玲ちゃんのバスト大きくなってない? コートを押し上げてる」「美バストの美玲ちゃんがバストアップしてる? やっぱり子どもを産むとデカくなるってのは本当なのか」「ママになって体つきがイヤラしくなってきたね。色香ムンムンじゃん」などの口さがない指摘が上がっている。
「桐谷は今年7月に第1子となる男児を出産。産後たった3カ月で以前とかわらぬスタイルに戻ったことで『本当に子どもを産んだの?』と驚きの声が出る一方、明らかにバストだけはふっくらとしていたことで、男性ファンの間では爆裂化が囁かれていました。図らずも今回のショットで、改めてそれが証明されたことで、今度は“ミルクタンク説”が浮上しています」(ネットウオッチャー)
以前は“微バスト”が唯一の「ウィークポイント」とされてきた桐谷だが、念願の「バストサイズアップ」で向かうところ敵なし。夫の三浦翔平がますますうらやましい!
(ケン高田)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

