もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→桐谷美玲が“弱点”解消!?三浦翔平がうらやましい産後「爆裂バスト化」の証明
女優の桐谷美玲が“バストサイズアップ”したのではないかと、ネット上で話題になっている。
桐谷は10月30日に自身の公式インスタグラムを更新。〈今日は寒かったのでコート〉と綴り、sacaiのカーキのコートに同色のボトム、ルイ・ヴィトンのバッグにZARAのパンプスという組み合わせのスタイルを披露した。ところが、スレンダーな体型は維持したまま、バストまわりがいつもよりふっくらとしていることから、ファンの間で「バストが進化している!」という声が上がっているという。
確かにネット上でも「あれ、美玲ちゃんのバスト大きくなってない? コートを押し上げてる」「美バストの美玲ちゃんがバストアップしてる? やっぱり子どもを産むとデカくなるってのは本当なのか」「ママになって体つきがイヤラしくなってきたね。色香ムンムンじゃん」などの口さがない指摘が上がっている。
「桐谷は今年7月に第1子となる男児を出産。産後たった3カ月で以前とかわらぬスタイルに戻ったことで『本当に子どもを産んだの?』と驚きの声が出る一方、明らかにバストだけはふっくらとしていたことで、男性ファンの間では爆裂化が囁かれていました。図らずも今回のショットで、改めてそれが証明されたことで、今度は“ミルクタンク説”が浮上しています」(ネットウオッチャー)
以前は“微バスト”が唯一の「ウィークポイント」とされてきた桐谷だが、念願の「バストサイズアップ」で向かうところ敵なし。夫の三浦翔平がますますうらやましい!
(ケン高田)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

