アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→吉瀬美智子、「快感の瞬間」に漏らした野太い「かすれ声」がリアルすぎる!?
40代半ばになっても美しさにかげりの見えない女優・吉瀬美智子(45)が、思わず振り返ってしまうほどの艶やかな声を新CMで漏らしている。
吉瀬美智子は今でこそ「美女優」ポジションを確立しているが、若かりし頃は苦労人だったかもしれない。初めて芸能事務所に所属したのが20歳。その頃からモデルとしての仕事はあったものの、知名度はあまり上がらなかった。事務所移籍を経てようやく転機が訪れたのは、2007年に放送されたフジテレビ系ドラマ「LIAR GAME」で注目された頃から。08年にTBS「ブラッディ・マンデイ」、09年にNHK大河ドラマ「天地人」などに出演し、圧倒的な美貌と清潔感が知れ渡り、その名が全国区に。女優としての地位を確立しつつあった10年のクリスマスに一般男性と電撃結婚。13年に第1子、16年に第2子を出産した。子育てもあってかメディア出演を抑えていた感はあるが、徐々に芸能活動を復活させ、昨年は「ベストマザー賞」に選出されている(芸能部門)。
実は芸能活動を始めた頃から吉瀬は好感度が高く、日本が誇る大企業のCM契約にいくつも出演してきた。最近では「ジャパネットたかた」などが思い浮かぶが、多くの男性ファンが甘い吐息を漏らしたのは「ニベア」ではなかろうか。独身時代に出演したCMで、商品ターゲットはもちろん女性なのだが、吉瀬のスベスベ肌とほほ笑みは確かに男たちのヒーリングでもあった。芸能ウオッチャーの田山洋一氏が語る。
「母となり、40代半ばの年齢を考えると、もはやニベアのような“潤いのある“CMはないだろうと思っていましたが…。正直なところ、ビックリしました」
それが、リラクゼーション施設を運営する企業の新CMだ。マッサージを受ける吉瀬が施術にウットリするという内容。恐らく、グイッと押してほしかったツボに入った瞬間であろう、「オォ~」という、中年男性かと思うような、野太く、少しかすれてもいる、何とも荒々しいうめき声を上げるのだ。
「最後はリラックスした彼女が伸びをするのですが、昔より胸のふくらみが大きくなったような気もします」(前出・田山氏)
ちなみに、YouTubeでのタイトルは『吉瀬美智子 本格もみほぐし初体験 気持ちよすぎて思わず「おぉ~」「りらくる」新CM 「価格の理由」篇』。とにかく今まで聞いたことのない、リアルな吉瀬の腹からの声がしばらく耳に残る。
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

