太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→フジ久代萌美、「警察沙汰」騒動でアノ上司から“大目玉食らっていた”証言!
昨年から人気ユーチューバー「北の打ち師達」“はるくん”と熱愛中のフジテレビの久代萌美アナ。
結婚秒読みとも見られている彼女だが、女子アナにあるまじき「警察沙汰」の騒動が波紋を広げている。
「今年6月半ばに久代アナの自宅ではるくんと口論になった際、彼女の怒りがあまりに激しく、彼が友人に『ヤバい』とラインを送ったところ、友人により警察に通報されてしまったんです」とは同局の関係者。
この騒動を番組内でイジったのが明石家さんまだった。去る9月19日放送の「さんまのお笑い向上委員会」(フジテレビ系)で彼女に対し「お前どうやったんや? 警察は来たんか?」と単刀直入に質問。久代アナに「警察は来ました」とアッサリ認めさせ、さんまは「オレも今、ウソと思って聞いたら…」と笑いに変えていたのだが─。
「実はこの騒動が『週刊文春』に報じられた際、彼女は上司から猛烈な説教を食らっているんですよ」(前出・フジ関係者)
久代アナに大目玉を食らわせたのはアナウンス室部長の佐藤里佳アナだという。
「日頃から厳しい指導で知られる佐藤アナですが、この時の剣幕は『過去最大レベル』だったようです。この時ばかりは久代アナも相当ヘコんでいたと聞きました」(前出・フジ関係者)
やはり警察が出動したこともあり、局内的には笑ってはすまされない大騒動であったようだ。
(山倉卓)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

