大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→吉瀬美智子 娘の習い事に「Uber利用」でリッチな生活ぶりをかいま見た!
9月上旬、代官山付近の高級マンションにUber(専用アプリを通じてハイヤーを予約・利用できるスマートフォン向けのサービス)を通じてタクシーが呼ばれた。タクシー運転手が証言する。
「吉瀬美智子さん(45)を乗せるのはもう3回目です。乗せた瞬間、いつもご本人だと気づきますよ。すごくオシャレで、女優オーラが隠し切れていないんです。あとは特徴的なショートカットで丸わかり(笑)」
吉瀬は10年に実業家の男性と結婚後、2人の子宝に恵まれている。現在7歳と4歳になる娘たちの子育てに励んでいるようだが、この日も3人で一緒に出かけるところだった。
「娘さんは何か習いごとをしているようで、その送り迎えのようです。『今日、○○ちゃんいるかなー』なんて親子の会話を楽しんでいました。吉瀬さんの子供ですから、きっとセレブな習いごとをしているんでしょう」(前出・タクシー運転手)
昨年、自身のインスタグラムで、免許更新を忘れていたと告白した吉瀬。その後は教習所に通い、無事に免許を再取得できたそうだ。もともとペーパードライバーだったようで、自身で運転していない様子を見ると、今でもそうなのだろう。それにしても、娘の習いごとに毎回、Uberを利用するとは、さすがにリッチな生活ぶりである。
19年に「ベストマザー賞」を受賞した吉瀬の、子育ての一端をかいま見たのだった。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

