30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→懐かしの韓流美女があの人気ドラマをパクっ!
腰振りダンスで一世を風靡したKARAがメンバー分裂騒動にあるなどのニュースも話題にもならないほどすでに日本ではKポップブームは下火の域。
ところが、かの地のテレビでは目下“日本製ドラマ”が大ブームなのだという。
「今年4月にKBSで放送された『職場の神』は上司にタンカを切る派遣社員が主役、日本では篠原涼子の主演で大ヒットした『ハケンの品格』のリメイク版でした。他にも、『女王の教室』や『愛なんていらねえよ、夏』など今年だけで3本の和製ドラマが放送されている。視聴者がかつての『冬ソナ』のような恋愛ものだけでは飽き足らなくなってきており、日本発の緻密な脚本のドラマに意欲的に取り入れるようになった」(韓国メディア関係者)
そして、今秋9月からSBSで放送が始まったのが「怪しい家政婦」。
「いわずと知れた『家政婦のミタ』のリメイクです。大ヒットした和製ドラマのタイトルをちょっとだけ変えるのが韓流の常識なのです。『それは命令ですか?』とロボットのように言い放つ家政婦はかつての恋愛ドラマの女王・チェ・ジウ(38)。が松嶋菜々子ばりに無表情演技をしているが、視聴率はずっと1ケタ台と低滑空しています」(前出・韓国メディア関係者)
全20話のドラマは笑顔の最終回までたどり着ける?
アサ芸チョイス
今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→巨人の絶対的守護神ライデル・マルティネスが、早ければ4月3日からのDeNA3連戦から出場登録されるという。WBC後の帰国以降、外国人選手の出場枠問題が再注目されているだが、「結論」はすでに出ているようだ。「打撃好調のキャベッジ、ダルベックを...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズが4月2日の広島戦に勝ち、開幕5連勝を飾った。そこでクローズアップされたのが、巨人・阿部監督の采配だ。同日の中日戦、9回に反撃して「あと1点」のところまで迫ったが、中日に逃げ切り勝ちを許してしまった。キャベッジに適時打が出...
記事全文を読む→
