8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→懐かしの韓流美女があの人気ドラマをパクっ!
腰振りダンスで一世を風靡したKARAがメンバー分裂騒動にあるなどのニュースも話題にもならないほどすでに日本ではKポップブームは下火の域。
ところが、かの地のテレビでは目下“日本製ドラマ”が大ブームなのだという。
「今年4月にKBSで放送された『職場の神』は上司にタンカを切る派遣社員が主役、日本では篠原涼子の主演で大ヒットした『ハケンの品格』のリメイク版でした。他にも、『女王の教室』や『愛なんていらねえよ、夏』など今年だけで3本の和製ドラマが放送されている。視聴者がかつての『冬ソナ』のような恋愛ものだけでは飽き足らなくなってきており、日本発の緻密な脚本のドラマに意欲的に取り入れるようになった」(韓国メディア関係者)
そして、今秋9月からSBSで放送が始まったのが「怪しい家政婦」。
「いわずと知れた『家政婦のミタ』のリメイクです。大ヒットした和製ドラマのタイトルをちょっとだけ変えるのが韓流の常識なのです。『それは命令ですか?』とロボットのように言い放つ家政婦はかつての恋愛ドラマの女王・チェ・ジウ(38)。が松嶋菜々子ばりに無表情演技をしているが、視聴率はずっと1ケタ台と低滑空しています」(前出・韓国メディア関係者)
全20話のドラマは笑顔の最終回までたどり着ける?
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→部下に対する常軌を逸した「パワハラ行為」が正式に認定された神奈川県横浜市の山中竹春市長が、いよいよ土俵際まで追い詰められている。自身のパワハラ認定調査が公表された影響で、夏の甲子園(全国高校野球選手権大会)に神奈川県代表として出場する横浜高...
記事全文を読む→このところ、長寿番組をバタバタと終了させている印象の日本テレビ。タイトル変更をしつつ23年続いた「行列のできる法律相談所」が昨年3月に、大幅に企画内容を変えつつも32年続いた「ダウンタウンDX」が昨年6月に放送を終了。関西ローカル時代を含む...
記事全文を読む→
