30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→「崖っぷち」渡部建の裏で千鳥・大悟は“不貞2度バレ”でもセーフだったワケ
多目的トイレ不貞がバレ、6月から芸能活動を自粛していたアンジャッシュ・渡部建が約半年ぶりに公の場に姿をあらわし、謝罪会見を開いたのは12月3日。
大みそかの日本テレビの特番「ガキ使」への出演していていたと報じられたこととのつじつま合わせのために急きょ決めたとも言われるこの会見。ネット生配信だったため、ツイッターのトレンドランキングで上位を独占するなど、会見に対するコメントがあふれ大きな注目を集めた。
会見では、“なぜ、あんなに美人な奥さんがいて、不貞したのか“や「お相手が複数いるが、性的なことに依存しているということでしょうか?」「なぜトイレだったのか、をまだうかがってないんですけど」「女性に1万円を手渡したのはどういう意味か?」など、女性レポーターから矢継ぎ早に質問をぶつけられた渡部は「バカなことをした」「いいかげんなことをしてしまった」と繰り返し、真意をぼかす場面も少なくなく、その後、ガキ使の出演シーンもお蔵入りが報じられている状況だ。
一方で、今最も天下取りに近いとされる芸人が千鳥だと、業界内では話題になっているが、その千鳥の大悟も過去に2回不貞騒動を起こしている。
「大悟といえば、2016年末と17年4月に不貞疑惑が報じられた過去がありますが、大悟はほとんど無傷でテレビに出続けている。本人のキャラクターや人間性、吉本の先輩からの愛あるイジリなどが相まって、結果、笑いで収まった気がしますね。また、その頃は、ベッキーと川谷絵音の“ゲス不貞”から1年ほどでしたが、まだ、不貞といえば、ベッキーたちの印象のほうが強い時期だったということかもしれません」(テレビ関係者)
同じ不貞でも、こんなにも差が開くとは。日頃の人間関係の違いなのか。もちろん、まず、不貞しなければいいはずだが…。
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→

