8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→阿部華也子、“清純キャラ崩壊”報道で囁かれる「ぶっちゃけ路線に転向!?」説
「めざましテレビ」(フジテレビ系)の人気お天気キャスター・阿部華也子に「キャラ崩壊」の危機が迫っている。
“男性がそこで出会った初対面の女性を口説くための酒場”という呼ばれ方をしている都内のスタンディングバーで初対面の男性客と「10分間の濃厚キス」をしていたと、11月17日発売の「FLASH」で報じられた彼女。
もっとも2年前の目撃談ではあるものの、清純なイメージの阿部だけにファンからは悲痛な嘆きが。
さらに12月12日には「週刊女性PRIME」で彼女と「一夜をともにした」という男性がコメント。
「飲み会の場で『自分はMだ』と話していた」「胸ぐらを掴んでドSを演じたら喜んでいた」といった、事実なら清純キャラが完全崩壊してしまう証言がもたらされた。
阿部について「大学2年生で『めざまし』に抜擢されて有名になり、遊びたい盛りなのに存分に羽を伸ばせないストレスがあったのではないでしょうか」と指摘するのはテレビ関係者だ。
続けてもらおう。
「実際の彼女は番組の女性スタッフらと楽しげに恋愛の話をしている普通の女の子。視聴者が勝手に『清純イメージ』を抱いていたのかもしれませんね」
そんな阿部を巡り新たな動きが。
「相次ぐ報道で、清純キャラを維持するのが難しくなった今、なんでもあけすけに話す『ぶっちゃけ路線』に転向するのではと囁かれているんです。今年10月に初主演した『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)でも存在感を発揮していてトークの素質は充分。今後“キャラ変”で大化けする可能性も大いにありますよ」(前出・テレビ関係者)
スキャンダル報道を乗り越え、さらなるブレイクを期待したい。
(山倉卓)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

