太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→高橋みなみ、夫ネタで「毒嫁」批判も…過去の威光も激減の“空回り現状”
元AKBでタレントの高橋みなみが12月22日、「華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!」(フジテレビ系)に出演。その際の発言が、物議を醸している。
番組で高橋は、かなり夫の不貞を「疑ってしまう」ことを打ち明け、「家族のルール」として“夫が一度でも夜の女性接待の飲食店に行った場合、「離婚」になると告白。さらに「旦那さんの友達周りにも『連れて行かないでくれ』って、みんなに一人一人説明しています」と打ち明け、華丸と大吉にそうした店には当然行くと告げられると、「行くんですか!?」と絶句したのだ。
これにはネット上で、〈面倒くさい嫁だな〉〈たかみな、完全に毒嫁じゃん〉〈これじゃ早々に離婚じゃないの?〉などブーイングが巻き起こり、加えて〈あの発言って職業差別では?〉〈いかにも汚らわしい場所に行くなという物言い。働いてる女性も敵に回したな〉などの指摘まで出ている。
高橋は昨年5月1日15歳年上の一般男性と結婚。現時点では幸せな新婚生活を送ってはいるようだが…。
「結婚後の高橋は、“歯磨きやお風呂に入ることを怠りがちな夫をチェックしている”と明かすなど、夫とのエピソードをネタとしてバラエティ番組に出演しているものの、毎回メインを張るようなレギュラーはEテレの10分間番組が印象にあるぐらいで、かつて国民的アイドルグループの総監督を務めた力量を発揮する場がない、厳しい状況です。そこで10月から隔週水曜日のレギュラーゲストを務めることになった『バイキングMORE』(フジテレビ)で存在感を見せたいところでしたが、先頃は新型コロナを巡る発言で《勉強不足》と痛烈な批判を浴びる結果を招いてしまった。男女ともに、もう一つ世間の評価を得られないのが現状です」(エンタメ誌ライター)
夫のネタを出しすぎて、公私ともに大ケガを負わないことも祈るばかり。何とか元総監督としての巻き返しに期待したいところだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

