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記事全文を読む→佐々木希、「お肉がつきやすくなるところが変化」発言で気になる“ボディ艶成長”
女優、ファッションモデルの佐々木希が、自身がイメージキャラクターを務めるカラダファクトリーの20周年記念CMに出演。今作は整体師の「手」に着目しており、佐々木がフォトグラファーとなって整体師の施術している様子や施術中の「手」を撮影。その内容も映し出されているようだ。
オリコンが運営する公式YouTubeチャンネル〈oricon〉では、撮影後の佐々木に身体への気づかいについてインタビュー、「身体のサイズとかはデビューした頃からずっと変わらないですか?」と気になる質問が飛ぶと、佐々木から苦笑いの興味深い返答が得られたのだった。
2月1日に〈佐々木希、カメラマンとなり整体師を密着撮影『カラダファクトリー20周年記念CM』公開〉とタイトルした投稿回がそれだ。
「毎日、お水をたくさん飲むことと、白米を食べて元気をつけて、基本的には姿勢を気をつけてます」と、中学時代には新体操をしていた経験から、20年前から姿勢や体重管理には余念がなかったと答えた佐々木。先に紹介した質問に対しては、「変わらないと言ったら、それは違うかもしれないですけど…」と苦笑いを浮かべ、「年齢を重ねると、どこにお肉がつきやすくなるとか、そういうところがいろいろ変わってきてはいるんですけど、そのたびに変化に合わせて身体を整えるっていうふうにしてます」とのことだ。
佐々木といえば、17年には、ユニクロの上半身用肌着CMに出演し、美しい胸の渓谷も披露していることから、さらに成長か!?…と思わず艶っぽい妄想を膨らませてしまう返答だった。
時節柄、この動画の視聴者コメント欄は、夫であるアンジャッシュ・渡部建の名前で荒れていたが、佐々木にはカラダだけでなく、心のケアのほうもぜひ変化に順応し、前進して頂きたいものだ。
(ユーチューブライター・所ひで)
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