11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→毛の処理が甘かった!?柏木由紀の“裏話”で「ヘビロテ」MVが再注目!
AKB48・柏木由紀が、2月6日に自身のYouTubeチャンネルでアップした動画に注目が集まっている。柏木は動画で、AKB48の大ヒット曲「ヘビーローテーション」の裏側を語ったという。
「この日、柏木は『AKB48メンバーにしかわからないあるある言います』と題して、グループにまつわる様々な“あるある”を披露。その中でも、『ヘビーローテーション』については、ポジションによって『マジ天国と地獄っていう…』と明かしました。柏木によると、2列目まではマイクスタンドを使って歌えるものの、3列目からは、1本のマイクを2人で使ってパフォーマンスすることになるため、地獄のような大変さがあったとのこと」(芸能記者)
そんな「ヘビーローテーション」については、10日に放送されたラジオ番組「アッパレやってまーす!」(MBS)でも、柏木が裏話を明かしている。
「番組では、柏木が『ヘビロテ』MVの撮影当時の状況を振り返りました。同曲のMVといえば、メンバーたちがアンダーウエア姿で寝そべる様子などが大きな話題となりましたが、柏木によると、現場に到着して初めてその内容を聞かされたのだとか。また、毛の処理についても、いきなりだったことで『めっちゃ焦った』とのこと。そんな不安の中、MVの監督を務めた蜷川実花が、『(アンダーウエア姿でも)絶対に可愛く撮る』と力強く言ってくれたことで、安心して身を任せることができたそうです。今回の裏話により、ネットでは『久しぶりにMVが見たくなった!』『突然の肌見せだったと知って改めて見るとドキドキする』と、再び動画にアクセスするファンの声もあがっています」(前出・芸能記者)
2010年にYouTubeで公開され、再生数が1億6千万回を超えている「ヘビロテ」。柏木の話を聞いて、10年ぶりに視聴するという人も多そうだ。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

