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記事全文を読む→「もう地獄」!?柏木由紀が明かした赤面の“誤爆事件”とは
AKB48の柏木由紀が水曜レギュラーを務めるラジオ番組「アッパレやってまーす!」(MBSラジオ)で、“アブない誤爆メール”の経験を明かしたのは去る3月24日放送回。
リスナーからの「誤爆メールされたり、してしまったことはありますか」との質問に柏木は、AKBに入った最初の年に、登録しているファンにメールが届くというサービスがあり、当時、一緒に住んでいた母に送るメールを間違ってファンに送ってしまったと振り返った。
「何時何分に○○駅に着くよってファンに送っちゃって、しかも最寄り駅だったんですよ」 と言い、当初、自分では誤爆したことに気付いておらず、マネージャーから間違えているという指摘が来た時は、すでに送ってしまったあと。しかし「やっぱオタクってマジでいい人たちなんで、本当に誰もネットにも出さなかったし、誰も来なかったし、それ以降も(駅周辺で)ファンに1回も会わなかったんですよ」と語った。
共演のケンドーコバヤシが「いい人たちやね、話題にもしないっていうのは」と言うと、柏木は 「そうなんです。こういうことがあったというのも別にほかのファンやメンバーも知らないというか…」とも明かした。やはり共演のアンガールズ山根卓志は、「メールが届くシステムまで登録する人で、本当にちゃんと好きな人だからやらなかったんだろうね」と推察した。
さらに柏木はファンの変な下ネタに「いいね」を押してしまった経験もあると告白。ほかのメンバーにファンが返信しているのを見ていた際、「たまたま押しちゃったやつがアルファベット3文字」と明かし、どうやらそれが男女の営みを示す3文字だったようで、ケンコバがズバリ指摘すると、柏木は「もう地獄」「SNS怖い」と笑っていた。ネットユーザーにとって誤爆は珍しくないが、人気タレントともなれば、大炎上になりかねず、神経を使っているのだろう。
(鈴木十朗)
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