例年、7月から8月にかけてエアコンを毎日のようにフル稼働させた結果、電気代の請求明細を見て青ざめる家庭は多い。物価高や電気料金の値上げが続く令和の夏において、少しでも電気代を抑えつつ快適な室温を保つ自衛策は、多くの人にとって関心の高いテーマ...
記事全文を読む→コロッケ、2000万円ではなかった「ものまね帝王」の“最高月収”に唖然!
ものまねタレントのコロッケが2月16日、東京・新小岩で自らプロデュースしたコロッケの専門店「コロッケのころっ家」のオープンイベントを開いた。
オリコンが管理するYouTubeチャンネル「oricon」では同日、〈ものまね・コロッケがコロッケ屋さん回転!『コロッケのころっ家』オープンイベント〉とタイトルした投稿回で、その模様を映し出している。
名前にちなみ、古くからコロッケ店の勧めや誘いの話はあったようだが、ものまね芸に専念したいことから断ってきたコロッケ。なぜこのタイミングなのかと記者から問われると、「正直、仕事が減りました」と冗談めかして明かし、記者たちの笑いを誘った。
コロナ禍でイベントや興行が軒並み中止や延期に追い込まれた昨今、コロッケも打撃を受けているのは間違いないだろうが、では全盛期、いかほどの収入を得ていたのだろうか。
コロッケのYouTubeチャンネル「コロコロコロッケTV」で1月30日に投稿された〈【裏話】コロッケの月収聞いてみたら…〉との動画を観てみると、「コロッケさんの最高月収が2000万円という噂があるんですけど」とスタッフが訊ねている。しかしコロッケは、それをやんわり否定している。
というのも、コロッケは歩合制ではなく給料制であることを前置きし、若い頃にはスナックの営業で1ステージ30万円を1日4回こなし、10日もやれば1200万円の計算になるところ、税込みで40万円しかもらっていなかったと明かしたのだ。
多分に謙遜を交えているだろうが、現在も給料制というコロッケは、「普通のサリーマンの課長、部長クラス以上はもらってますよね」としている。コロッケ店で社長クラスに収入を押し上げることができるかどうか、注目してみたい。(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→もともとドラマウォッチャーとして知られる歌手・大塚愛が、8月23日放送のドラマ「VIVANT」(TBS系)に登場した。わずか20秒程度だったが、主演・堺雅人とのツーショット共演。しかも、事前告知なしだった。TBS関係者が言う。「普通なら局側...
記事全文を読む→

