20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→真木よう子、巨バスト揺れ熱演で思い出される「コンプレックスだった」告白
放送中の出演ドラマ「青のSP」(フジテレビ系)で小走りのシーンの時などで、爆裂バストの揺れ揺れぶりを見せ、評判となっている女優の真木よう子。それだけに、いまだにファンの間で思い出されるのは、今年1月6日放送の「突然ですが占ってもいいですか?」(フジテレビ系)に真木が出演した時のことだ。この放送回で、真木は、過去に大きなバストであることに悩んでいたことを明かしているのだ。
番組で占い師の星ひとみから、23歳の時について「やりたくないことをやったり、ダウンする年」と占われた真木。「20代の時は『なんで自分が求められているのか?』『いったい、私の何を知ってるの?』」と周囲に反発していたことを明かし、“胸が大きいとかそういうことで評価されたくない。言われるほどイヤだった。一時期は女優をやめようと思っていた”と、バストがコンプレックスだったことを明かした。
視聴者からは「大きいゆえの悩みかぁ。小さい人にとっては羨ましい限りだけど、ほんと人それぞれなんだな」「あのFカップバストが最高にイヤラしいのにもったいないなぁ。もっとガンガンアピールしたほうがいいと思う」などといった声が寄せられていたのだが…。
「一方では、『バストで評価されたがったのは自分のほうでは?』『バストの魅力がなければ、ここまで売れていたとは思えない』とした指摘も見られました。クールでミステリアスなキャラでブレイクした当初、加えて世の男性を魅了したのがその迫力ボディ。2005年の初主演映画『ベロニカは死ぬことにした』での体当たり演技や、07年の大胆写真集『月刊真木よう子』で披露したたわわなバストがなければ、ここまで世間の認知度と人気が高まることはなかったでしょうね」(芸能ライター)
ただ、売れっ子になった今は、真木は、そんなコンプレックスなど感じてはいないと思われるだけに、今後もどんどんバストをアピールしてほしいところだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

