もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→ダレノガレ明美、レオタード姿披露で感涙を呼んだ“ハミ出しナマ肌着”
4月9日、モデルでタレントのダレノガレ明美が自身のインスタグラムを更新。大胆なレオタード姿を披露し男性ファンの下半身を熱くした。
ダレノガレは「体のラインが綺麗になるからバレエはおススメ! 姿勢も良くなるしね。来週、大切な撮影あるので体作り中。そーいえば昔、レオタード着るの恥ずかしくて着たくない!って泣いた記憶ある」と綴り、黒のレオタードの全身自撮りショットを投稿している。
「ボリューム感たっぷりの推定Dカップと真っ白な肌の渓谷がチラ見えし、下半身の方も意外にガッチリした肉付きがタマりません。それでいてウエストはギュッとくびれ、文句のつけようない絶品ボディ。彼女の父母はそれぞれ日系とイタリア系のブラジル人ですが、やはり日本人の女性ではなかなか見られない、ド迫力のカラダをしていますね」(ネットライター)
そのためネット上では興奮の声が飛び交ったわけだが、SNSでのファンと本人とのやりとりが、ますます大反響を呼んだ。
「よく見るとレオタードの下半身のVゾーンから白いモノがはみ出ているように見えることから、ツイッターで質問が出ると、これに彼女がインナーであることを明かしつつも、“肌着って思っていいよ”などとサービス発言をしてくれたんです。これに興奮の声は絶頂に達しました(笑)」(前出・ネットライター)
ダレノガレは2月のインスタ投稿でトレーニングを開始したことを明かしており、バストと肉付き感は落とさず、ヒップと背中に筋肉をつけ「ただ細いだけでなく綺麗な身体のライン」を目指すとしており、まさにそのイヤラし過ぎるボディラインに限りなく近づいているようだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

