連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→足立梨花、“育胸マッサージ”告白もファンから殺到した「裏腹な激励」とは?
タレントの足立梨花が26日に都内で行われたスマホRPGゲーム「放置少女~百花繚乱の萌姫たち~」の新CM発表会に登場したのは去る4月26日。そこで、“胸を育てるマッサージ”に通っていることを告白した。足立は美に関する話題で「もともと私、お胸のほうが小さいんです。いろいろ盛っているんです」とカミングアウト。現在、育胸マッサージに通っていること、そして「胸を大きくしたいなって。それが美につながるといいなって思っています」と打ち明けた。
「足立は19年7月の時点で背中や腹、腕などの肉を胸に持っていく“アイリーン式”のマッサージに励んでいることを告白していますから、今になって育胸マッサージを始めたわけではありません。ただ、自身が望んでいるほどの効果はまだ得られていないということでしょう」(エンタメ誌ライター)
しかし、足立ファンからは足立の思いとは裏腹に「顔が可愛いし、お胸なんて気にしなくていいですよ」「あなたには天衣無縫の美ヒップがありますよね」「梨花ちゃんの武器はバストじゃなくて、ヒップだから問題なし」といった意味の励ましの言葉が多数寄せられた。
「推定Aカップとも言われていて、グラドルとしても活動していた足立が胸大きさを気にしてしまうのは無理もないところ。ただ、足立の場合はヒップを武器にしており、“オシリーカ”と自称するほど自信を持っています。その美ヒップぶりはファンも認めていますし、もともとファンも胸の大きさで応援していたわけではないですから、今、胸が大きくなっても、人気にそこまで影響はないでしょう」(前出・エンタメ誌ライター)
もしバストアップの成果が思うように出ていないのなら、よけいなお世話だが、“長所”のヒップをさらに鍛えてみるのもいいのでは?
(権田力也)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

