サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→バスト&ヒップを同時堪能?「泥酔した」吉岡里帆を“介抱した”俳優に羨望の声
6月17日に放送された鈴木亮平主演のテレビドラマ「レンアイ漫画家」(フジテレビ系)最終回の視聴率が、5.8%だったことがわかった。同ドラマは視聴率が苦戦したものの、ドラマファンからは絶賛されているという。
「『レンアイ─』は初回視聴率6.5%を記録すると、その後も4%から5%台と低迷が続きました。その一方、ドラマファンの間では回が進むにつれ評価が高まっていき、最終回後もネットで『登場人物たちが皆、魅力的で素晴らしいドラマだった』『今期の恋愛ドラマでトップの出来』『中盤以降、一気に面白くなった』などと称賛コメントが多く書き込まれています」(テレビ誌記者)」
そんな最終回では、漫画を描けなくなった鈴木演じる漫画家が、久しぶりに吉岡里帆演じるあいこと再会するも、喧嘩に発展。その後、あいこは苦手な酒を浴びるように飲み、泥酔してしまうのだが、そのシーンの吉岡に大きな注目が集まったという。
「ドラマでは今回、泥酔した演技をしている吉岡が無防備な姿でソファーに横たわる場面などがあり、視聴者の間で『酔って乱れた姿が艶っぽい!』と話題に。さらにその後、意識のないあいこを鈴木がおんぶで家まで送るシーンがあったんですが、自然と吉岡のヒップを両手で支えながら歩くこととなるため、ファンから『バストとヒップを同時に堪能している!?』『バストが背中に当たってそう』『なんという役得なんだ!』と、鈴木を羨む声が殺到しました。ただ、これがジャニーズや若手イケメン俳優だった場合、ファンの怒りを買ったかもしれませんが、鈴木は既婚者で男性からの好感度も高い俳優なので、『鈴木なら許す』といった声もあがっています」(前出・テレビ誌記者)
視聴率は苦戦してしまった「レンアイ─」だが、視聴者は最後まで作品を大いに楽しんだようだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

