8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→CM女王・米倉涼子が漏らした「違約金レベルのNGワード」とは?
10月には代表作「ドクターX」(テレビ朝日系)の第7シリーズが控えている米倉涼子。
この代表作と同じように、10年も担当しているのが、映画「アベンジャーズ」にも登場するブラック・ウィドウの吹き替えだ。7月8日にはスピンオフとなる「ブラック・ウィドウ」が劇場公開されるが、7月1日の「はやドキ!」(TBS系)では、番組の独占インタビューに答えている。
「声優って、めんどくさいですよ~。日本語と英語では言葉の長さが違うし」
米倉らしく、番宣においても自由な発言である。さらに映画を離れ、こんな悩みを口にした。
「最近、体が本当に疲れるんですよ。まったく疲れが取れなくてどうしようって」
さらにインタビュアーの若手アナに向かって「何か疲れが取れるものあったら教えてください」などと念押ししていた米倉。45歳の年齢を考えれば素直な本音なのだが、大きな問題が残る。
米倉は現在もオンエア中の「キューピーコーワゴールドアルファ」(興和)のCMを、10年以上に渡って契約している。同商品のキャッチコピーは「なんとかしたい疲れに」であり、同社の顔とも言える米倉が「何か疲れが取れるもの教えてください」の発言は、うっかりにしてはペナルティー級。1社あたり年間7000万円とも言われるギャラが吹き飛ばなければいいが──。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

