サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→芳根京子、ベッドの「事後」シーン裏の大揉め報道で“肌見せ激減”危機!?
芳根京子が主演を務めるSF映画「Arc アーク」が、6月25日から公開された。同映画の撮影にて、芳根が苦労した演技があったという。
「映画では、芳根演じる主人公らが巨大な”あやつり人形風の装置”に繋がれた複数の糸を引っ張って舞う姿を見せるシーンが登場します。撮影時、師匠役の寺島しのぶは、この“舞”を難なくクリアしたとのこと。そのため、ダンス未経験の芳根は『「どうしよう、この後にやるんだ」と思って絶望しました。普段は役として追い詰められていますが、今回は完全に芳根京子が追い詰められて、芳根京子が慌てていました』と、現場での苦労をインタビューで振り返っています」(芸能記者)
そんなストイックな性格として知られる芳根といえば、先日までNHK連続ドラマ「半径5メートル」でも主演を務めていた。同ドラマの2話では、夜の営みの“事後”と思われるシーンが描かれ、そこでのボディラインがわかる芳根の薄着姿も話題に。しかし舞台裏では、ある問題が起こっていたという。
「7月1日発売の『週刊文春』によると、芳根は『半径─』のチーフ演出を担当した映画監督の三島有紀子氏の演出に当初から疑問を抱き、ストレスを溜め込んでいたのだとか。そして、決定打となったのが2話のラブシーンで、背中を見せるか見せないかで三島氏と対立。その結果、三島氏は3話から演出を外れ、全10話予定だったドラマも9話で終わってしまったそう。肌見せ演出に関して、芳根がどのような意見を述べたかに関しては詳しく書かれていませんが、報道後、一部ファンから『今後の作品で芳根ちゃんの肌見せ演技が激減しないか心配』といった声もあがっています」(前出・芸能記者)
これまで艶っぽい演技をあまり見せてこなかったことで、「半径─」では多くの視聴者の目を惹いた芳根。それだけに、今回の騒動が今後の仕事に影響しなければいいが…。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

