元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→谷まりあ、「前屈み」「切れ込み服」で“バスト渓谷連続見せ”の大盤振る舞い!
横バストショットや胸の渓谷見せショットを次々とインスタグラムで公開し、熱い注目を集めている谷まりあが、またしても胸の渓谷ショットを公開した。しかも2回連続。男性ファン大喜びの事態になっている。
最初の渓谷見せショットは6月25日。上下黒の衣装を身に着けた谷の写真だ。渓谷が見えているのはジャケットを脱いでベスト姿のショット。谷が前屈みになっているため、ベストの胸元から立派な渓谷が見えている。
「バストの大きさ、そして柔らかさまで伝わってきそう。なぜこんな前かがみショットを公開したのか。サービスとしか考えられません」(週刊誌記者)
次の渓谷ショット公開は6月28日。紺色のセットアップを身に着けた谷の写真だ。上は胸元が大きく開いたノースリーブ。バストの半分近くまで胸元が切れ込んでいて、ふくらみがしっかり、当然、渓谷もしっかり見えている。
「これはもう見せようと思ってやっていると判断していいのではないでしょうか。我々男性ファンにはありがたい限りです。ただ、谷がこれぐらいの肌見せをしただけでは、話題にならなくなっているのが心配です。これが当たり前と思わずに、ありがたく思う気持ちを忘れず、感謝の意をSNSにコメントで伝えることなどが肝心なのではないでしょうか」(前出・週刊誌記者)
谷の様々な意味での「サービス精神」にますます期待したい。
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

