8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→鈴木奈々、これが仕事激減の原因?激辛挑戦“中途半端ギブアップ”に批判殺到
7月12日放送の「有吉ゼミ」(日本テレビ系)にタレントの鈴木奈々が出演。中途半端にチャレンジをギブアップしたとして、視聴者から批判が殺到している。
この日、番組では人気企画「超激辛チャレンジグルメ」を放送。鈴木は俳優の唐沢寿明、谷原章介、お笑い芸人のゴルゴ松本らと一緒に激辛メニューにチャレンジした。
しかし鈴木は“激辛クイーン”を目指すなどと言いながら必死に超激辛のリゾットを口に運んでいたものの、結局、途中でギブアップ。あまりにもアッケない幕切れに視聴者もア然としてしまったようだ。
「鈴木は6月に放送された『マツコ会議』(日テレ系)に出演した際、仕事が激減してしまったことなどをマツコ・デラックスに涙ながらに相談。マツコから『バラエティ番組で唯一無二の存在だから頑張って』と応援され、その場で同じ局の『有吉ゼミ』の出演が決定しました。マツコの恩に報いるためにも、最後まで意地を見せなければならないのに、あっけなくギブアップでは、心底シラケてしまった視聴者も少なくなかったようです」(テレビ誌ライター)
ネット上でも「鈴木奈々ってこういうところがダメなんだよね。出場した以上、意地でも食べなきゃ」「鈴木奈々何しにきたの? あっけなくギブアップって、チャレンジした意味ないじゃん」「せめてもう少し意地を見せてもらいたかったな。こういう安易な姿勢がアンチが増える原因だと思う」「最初から辛いもの苦手なんだろ。とにかくテレビに出たいだけだよ」などといった意味の、厳しい声が殺到している。
番組出演をお膳立てしたマツコも、鈴木のこの体たらくには苦笑いといったところか。鈴木には視聴者の反響も含めキツイ経験となってしまったが、ここからの巻き返しに期待したい。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

