定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→前田敦子は先頃デビュー!有名女優「ママチャリ事情」とその“意外な効用”とは?
女優・前田敦子が7月13日、都内で行われた「中小企業からニッポンを元気にプロジェクト」の第2期発表会に出席。4月に俳優・勝地涼との離婚を発表して以来、初めて公の場に姿を見せた。
7月10日に誕生日を迎え30歳になった前田は、「先輩たちは30歳、40歳とどんどん楽しくなっていくよと言ってるので、どんな楽しいことが起こるかワクワクしかないです。そして、子どもとどう笑顔で過ごせるか。私だけの人生じゃない。子どもの将来が楽しみです」と語った。
また、“コロナ禍で挑戦したこと”を問われ、「子どもが1回目の緊急事態宣言中に歩けるようになって、靴を履いてお外に出たり、保育園に入ったり。コロナ禍でどんどん成長しているタイミングなので、ママチャリデビューしました」と前田。同席していた「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳から「街で前田さんのママチャリ(乗ってる姿を)見ても自分の目を疑うよね」と言われると、「でも結構、近所に私より大先輩の女優さんとかもママチャリで走ってる」と明かした。
ところで、前田の近所かどうかはわからないが、有名女優がママチャリ姿をキャッチされた例はほかにもある。
「2019年、国仲涼子が3人乗りの電動アシスト自転車で、近所のスーパーへ買い物に出かける姿が女性誌に掲載。18年には満島ひかりが自宅からほど近い焼肉店にママチャリで向かう姿がやはり女性誌にキャッチされています。今年1月、菅野美穂は自宅から5キロ圏内はママチャリで移動すると、バラエティ番組で明かしていますね。都心暮らしだと自動車よりも自転車のほうが便利な場合も多い。しかも意外性からか、自転車に乗っていても気づかれにくく、囲まれて騒がれる可能性も低いのでしょう」(芸能ライター)
確かに有名女優のママチャリ疾走は、なかなかのギャップだ。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

