30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→前田敦子は先頃デビュー!有名女優「ママチャリ事情」とその“意外な効用”とは?
女優・前田敦子が7月13日、都内で行われた「中小企業からニッポンを元気にプロジェクト」の第2期発表会に出席。4月に俳優・勝地涼との離婚を発表して以来、初めて公の場に姿を見せた。
7月10日に誕生日を迎え30歳になった前田は、「先輩たちは30歳、40歳とどんどん楽しくなっていくよと言ってるので、どんな楽しいことが起こるかワクワクしかないです。そして、子どもとどう笑顔で過ごせるか。私だけの人生じゃない。子どもの将来が楽しみです」と語った。
また、“コロナ禍で挑戦したこと”を問われ、「子どもが1回目の緊急事態宣言中に歩けるようになって、靴を履いてお外に出たり、保育園に入ったり。コロナ禍でどんどん成長しているタイミングなので、ママチャリデビューしました」と前田。同席していた「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳から「街で前田さんのママチャリ(乗ってる姿を)見ても自分の目を疑うよね」と言われると、「でも結構、近所に私より大先輩の女優さんとかもママチャリで走ってる」と明かした。
ところで、前田の近所かどうかはわからないが、有名女優がママチャリ姿をキャッチされた例はほかにもある。
「2019年、国仲涼子が3人乗りの電動アシスト自転車で、近所のスーパーへ買い物に出かける姿が女性誌に掲載。18年には満島ひかりが自宅からほど近い焼肉店にママチャリで向かう姿がやはり女性誌にキャッチされています。今年1月、菅野美穂は自宅から5キロ圏内はママチャリで移動すると、バラエティ番組で明かしていますね。都心暮らしだと自動車よりも自転車のほうが便利な場合も多い。しかも意外性からか、自転車に乗っていても気づかれにくく、囲まれて騒がれる可能性も低いのでしょう」(芸能ライター)
確かに有名女優のママチャリ疾走は、なかなかのギャップだ。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→

