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三姉妹で最も変動が大きい1年を過ごしたのは石原だ。昨年10月にエリート外資系夫との婚約発表でパワーバランスも最大の100ポイントを獲得したが‥‥。
「女優はイメージがいちばん大事です。コロナ感染隠蔽に関しては、すぐに明らかにしていたら批判はなかったはず。婚約発表時も相手は『一般人』とのことでしたが、蓋を開けてみれば高収入の超エリートだったというオチ。うやむやにする対応が裏目、裏目に出ているのでしょう」(峯田氏)
4月クールの「恋はDeepに」(日本テレビ系)は平均視聴率8.1%と奮わず、連続主演ドラマが4作ともコケ続ける結果となった。
追い詰められた形で5月、舞台「終わりよければすべてよし」の役柄のためにロングヘアをバッサリとカット。すると、これが思わぬ人妻フェロモンを振りまく結果を招き大好評なのだ。織田氏も興奮を隠さない。
「12月で35歳になる石原は、5年ぶりの写真集発売に早急に動くべきです。深田、綾瀬と違い、ビキニには消極的スタンスでここまで来たので、紐ブラ、チューブトップタイプのビキニでも話題性は抜群。真の女優として魂のこもった人妻ボディを見せつけてほしい」
一方、仕事の面では低空飛行中だが、パワーバランスとは対照的に私生活は好調なようだ。
「独身時代から料理が趣味の石原は、結婚後も1日3食手作りの料理を作っています。スパイス好きで、自宅には100種類も常備するほど本格的。つい先日にはラジオ番組で『1日3食の献立を考えるのが大変で、ずっとクックパッドを見ていたんです。でもキリがないと思い、1カ月分の献立表を作りました』と語っています。スーパーのチラシを見ながら、その日安い食材を購入する必要がないのでしょう」(スポーツ紙芸能担当記者)
セレブ妻の特権というわけか。
三者三様の曲線を描きながら、今後も三人娘のつばぜり合いは続きそうだ。
アサ芸チョイス
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