もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→ブラマヨ吉田が“童顔爆裂バストプロデューサー”をホテルに誘った夜
お笑いコンビ・ブラックマヨネーズの吉田敬が、9月26日深夜放送の「村上マヨネーズのツッコませて頂きます!」(関西テレビ)に出演。かつて女性プロデューサーをガチで口説いていたことを暴露された。
この日は8年間にわたり放送されてきた同番組の最終回。「スタッフからの質問SP」と題し、ブラマヨの2人と村上信五に対し、番組をともに作ってきたスタッフが質問やリクエストをぶつけた。
そこで吉田にぶつけられたのが、「私のこと本気で口説こうとしましたよね?」という女性プロデューサーからの質問だった。
同プロデューサーによると、5年前、同番組での大阪ロケのあと、「打ち上げがありまして、2次会があったんですけど、私は疲れていたので1回はけさせて頂いた。ですが、吉田さんが呼んでいるから来てくれないかということで行きました。そこからカラオケに誘われ、ホテルにも誘われ…」と暴露。
その時、吉田はベロベロに酔っ払い、同プロデューサーはまったく酒は入っていなかったそうで、同プロデューサーは「仕事もやりづらくなるのでお断りさせていただいて」と振り返ったのだ。
これに吉田は、「そういう夜があってから、何十回と収録してますよね。逃げ切らせなアカンわ!最後の最後に言うか!?」と、勝手な主張を展開。
スタジオは爆笑に包まれ、相方の小杉竜一も「“逃げ切らせなアカン”って言うな! むちゃくちゃおもろいわ」と突っ込んだ。
さらに吉田は「打ち上げですよね。達成感、充実感があった」と言い、そこへきてそのプロデューサー が「童顔」でバストが大きかったことから「揉みたぁて、揉みたぁて」となったと弁解。しかし最後には、「長い間、抱えさせてしまってすみませんでした」としっかり謝罪した。
普通ならカットするようなネタを放送するのが同番組のおもしろさだったが、今回の暴露話は最終回だからこそできたのかもしれない。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

