芸能
Posted on 2021年10月16日 05:58

倉科カナの「ぶるるんFバスト」15年史!(1)“上半身マッパ”にコート羽織って

2021年10月16日 05:58

 女優として引っ張りだこの倉科カナが、女性誌の「美バスト特集」に登場。腕でバスト隠し姿のセミ脱ぎを披露し、SNS界隈で騒然となっている。そのたわわに実ったバストは推定Fカップ。2006年に「ミスマガジン」グランプリを獲得し、グラドルとして活動を始めた彼女の、華麗なる“バスト史を振り返る!

 田中みな実や三吉彩花など、これまで名だたる美バスト女性がセミ脱ぎを飾り、話題となってきた「an・an」(マガジンハウス)のバスト特集号。9月22日に発売された号で最新美バストクイーンに選ばれ、“神バスト”と話題沸騰中なのが倉科カナだ。

 表紙は、完全なる上半身マッパ。肘まで覆うグローブをつけた手を胸元で組み、溢れんばかりのたわわで柔らかそうな豊かなバストの、実に3/4が肌見せをしている、なんとも大胆なショットだ。

「誌面では、シャツの中でブルンと揺れるノー肌着下バストを見せ、上半身マッパにファーコートを羽織っただけのゴージャスなセミ脱ぎや、扇情的なレースの胸用肌着&“女性用の靴下止めベルト”姿もあります。艶ボディがこんなにも拝めるなんて、贅沢すぎます」(スポーツ紙記者)

“巨バスト千里眼”を持つコラムニストの梶山カズオ氏も、鼻息荒く透視する。

「素晴らしいの一言」と前置きし、「おそらくこの日の撮影のために、体を仕上げてきた影響もあってか、デコルテが少し痩せているのが気になりますが」としたうえで、ただ、そのぶん、バストの大きさが強調され、「文句のつけようがない」バストだとする。「Fカップはあるでしょう」とも。さらに田中みな実とは異なり、

「エステで強制的に整えている感じがせず、無駄な重量感もない。自然の摂理に則った、ナチュラルな柔らかさを備えている」(梶山氏)

 それが、“カナパイ”の最大の魅力だという。

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