8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→広瀬アリス“にわかオタク疑惑”で本田翼がほくそ笑んだ?瞬間シーン
女優・広瀬アリスの“アニメ知識”を巡り、ネットがザワついている。
10月4日放送のフジテレビ系「ネプリーグSP」に「ラジエーションハウスII~放射線科の診断レポート~」チームの一員として出演した広瀬。
問題のシーンが発生したのは、序盤の「顔と作品名を見て映画監督を答えろ!」コーナーでの広瀬の回答だ。窪田正孝や本田翼ら自チームのメンバーが順調に正解を続けた後、広瀬に出された問題は「シン・エヴァンゲリオン劇場版」で、回答は庵野秀明監督だったのだが、アニメ通で知られている広瀬は「どなた?」とまったく知らない様子。「いやちょっと自分、エヴァ見てないんですよ」と語ったのだ。
そんな広瀬につて視聴者からはシビアな反応が。
「以前から度々オタクアピールをしていただけに『エヴァすら知らないのか』『実はアニメに興味がないのでは?』と、ネット上では“にわか疑惑”まで噴出する事態となったんです」(テレビウオッチャー)
たまたま一作品の監督を知らなかっただけでにわか扱いされるのも酷な話だが、こんな見方もある。
「結局、この問題では本田が代わりに『庵野秀明さん』と回答していたのですが、『本田が心のなかでガッツポーズをしているに違いない』との指摘も相次いでいます。広瀬と同様、本田もアニメや漫画好きアピールに余念がなく、両者は“オタク女優”の枠でライバル関係にあるんです。実はこうしたちょっとした出来事が、イベントやCMなどの“オタク案件”に影響する場合がけっこうある。広瀬は内心、頭を抱えたのではないでしょうか」(イベント関係者)
広瀬の巻き返しに期待したい。
(山倉卓)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

