もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→広瀬アリス“にわかオタク疑惑”で本田翼がほくそ笑んだ?瞬間シーン
女優・広瀬アリスの“アニメ知識”を巡り、ネットがザワついている。
10月4日放送のフジテレビ系「ネプリーグSP」に「ラジエーションハウスII~放射線科の診断レポート~」チームの一員として出演した広瀬。
問題のシーンが発生したのは、序盤の「顔と作品名を見て映画監督を答えろ!」コーナーでの広瀬の回答だ。窪田正孝や本田翼ら自チームのメンバーが順調に正解を続けた後、広瀬に出された問題は「シン・エヴァンゲリオン劇場版」で、回答は庵野秀明監督だったのだが、アニメ通で知られている広瀬は「どなた?」とまったく知らない様子。「いやちょっと自分、エヴァ見てないんですよ」と語ったのだ。
そんな広瀬につて視聴者からはシビアな反応が。
「以前から度々オタクアピールをしていただけに『エヴァすら知らないのか』『実はアニメに興味がないのでは?』と、ネット上では“にわか疑惑”まで噴出する事態となったんです」(テレビウオッチャー)
たまたま一作品の監督を知らなかっただけでにわか扱いされるのも酷な話だが、こんな見方もある。
「結局、この問題では本田が代わりに『庵野秀明さん』と回答していたのですが、『本田が心のなかでガッツポーズをしているに違いない』との指摘も相次いでいます。広瀬と同様、本田もアニメや漫画好きアピールに余念がなく、両者は“オタク女優”の枠でライバル関係にあるんです。実はこうしたちょっとした出来事が、イベントやCMなどの“オタク案件”に影響する場合がけっこうある。広瀬は内心、頭を抱えたのではないでしょうか」(イベント関係者)
広瀬の巻き返しに期待したい。
(山倉卓)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

