サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→ノンスタ井上、人気艶系女優に“おじさんとスルほうが興奮”言わせた質問力!
NON STYLE・井上裕介のYouTubeチャンネル〈NON STYLE 井上365ノンスタイル井上〉では、艶系女優、グラドル、フリーアナなど、主に女性ゲストを招いてのトーク企画が好評だ。
E-girlsの元メンバー・鷲尾伶菜を招いた、去る6月1日投稿回は、同チャンネルベスト10に入る、43万回超(10月14日現在、以下同じ)の視聴回数を記録。さらに、恋愛リアリティ番組「今日、好きになりました。」(ABEMAで配信)の共演がきっかけで交際に至るも、破局を発表した直後の、「せな」こと後藤聖那と、「かれ」こと石川翔鈴を招いた去る1月24日投稿回では、当チャンネル1番の160万回超といった高視聴回数を叩き出した。
そんな中、2020年8月デビューながら、同年の艶系ビデオの売上ランキング1位を記録した人気艶系女優・七ツ森りりが、同チャンネルの9月24日投稿回に出演。男女の夜の営みに井上が話を巧みに誘導し、「1回するだけだったら、すごい低いのでハードルは…だいたい誰とでも大丈夫」とぶっちゃけ告白をした。
これに井上の「ボクみたいなのでも…」に、「私、全然大丈夫です、本当に」と快諾のサイン。さらに、「イケメンって下手なんですよね」「おじさんとか、あまりカッコ良くない方とするほうが興奮する。(中略)非現実的じゃないですか?」に、「誰が非現実的や!オレたちも現実や!」と井上が豪快にツッコミを見せるといった軽妙なやり取りも見せた。
視聴者からは、〈今日の動画も面白~い〉〈井上さんてインタビュー本当にうまいですね!〉といった井上を評する視聴者のコメントが相次いだのだった。
女性の本音トークを引き出す、井上のインタビュー力は、確かに仕事に使えるトーク力の勉強にもなりそうな気がした。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

