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記事全文を読む→〈2021秋ドラ美女特集〉吉高由里子「最愛」コロナ禍の「放牧状態」でぽっちゃり異変
首都圏や大阪府では、10月25日から飲食店への自粛要請が全面解除となったが、こちらもぽっちゃりボディを全面開放。休業中の「好き放題」で巨大化したバストを揺らしまくっていた!
「はぁ。はぁ‥‥」
白シャツにグレーのスカート。さらに腰には紅色の上着を巻いた女子高生スタイルの吉高由里子(33)が、全力疾走をしながら陸上大会の応援に駆けつける。とうに三十路を迎えた吉高のJK姿にさほど違和感はなく、それよりも目につくのが、ぶるんッぶるんッと走るたびに激揺れする、大きく実った桃のような胸だ。
冒頭の3分間だけで確認できた激揺れ回数は42。10月15日放送の初回冒頭から見せ場全開のシーンは、吉高主演の「最愛」(TBS系)でのこと。
吉高演じる若手実業家が、15年前の失踪事件の重要参考人となり、取り調べる警察官と、彼女を守ろうとする弁護士が事件の真相に迫るサスペンスラブストーリーだ。
「8月下旬にクランクインしましたが、吉高さんが以前よりぽっちゃり、おっぱいが巨大化していて驚きましたよ。冒頭の制服全力疾走シーンは、9月下旬に多摩市でエキストラを150人ほど動員して撮影しました。吉高さんは撮影の合間に両腕を組んでマッサージしていましたが、バストのボリュームはひときわ目立っていました」(ドラマ関係者)
吉高は自身のボディの異変について、14日放送「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)でこう語っている。
「本当は食べるのも飲むのも大好きなので、コロナで仕事が止まっちゃった時はもう、好き放題。放牧状態でした(笑)」
コロナ禍の自粛期間に、「放牧状態」と例えるくらい飲み食いしていたと告白。吉高といえば、「サントリートリス ハイボール缶」のCMでも陽気で豪快な飲みっぷりを見せていたが、
「お酒が好きな吉高は、自宅で1人飲みを満喫。おつまみに激辛料理を作って楽しんでいたようです。しかし、撮影が近づくと、事務所の人間から『さすがにわかっているよね』と、これ以上太らないように釘を刺されたみたいですよ」(芸能関係者)
そこで、実践したのが、ストイックなデトックスダイエットだ。前出の「櫻井・有吉THE夜会」では、愛用している3万3000円の高級サウナスーツを公開し、
「これ着てちょっとでも外歩いたら、本当にもう滝汗」
と、その発汗効果を明かしていた。
放牧で育まれ、滝汗苦行でぜい肉をそぎ落とした吉高史上“最愛”のボディを堪能したい。
アサ芸チョイス
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