もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→安藤美姫のトレーニングウエア姿に視線集中!バストが布地を押し上げてるッ
現役の頃から爆裂バストの持ち主として知られる元フィギュアスケーターの安藤美姫。アスリートとは思えない肉感的なボディに男性ファンの視線が集まったこともあった。そんな「ミキティのバスト」が今も変わっていないことが明らかになった。
安藤は10月24日放送の「テレビ千鳥」(テレビ朝日系)に出演。ゲームバラエティ番組「逃走中」(フジテレビ系)を模した競技に挑んだ。
安藤は追っ手に捕まってしまい、オリに閉じ込められてしまう。それを救おうと千鳥の2人とレスリングの吉田沙保里がオリに近づいた。この時、安藤は上下白のトレーニングウエア。体にぴったりとフィットしたサイズだ。
「ピッタリサイズだったことで、胸のふくらみが手にとるようにわかりました。ウエスト部分は見事に引き締まっているのに、その上には、ウエアがはちきれそうなほどの盛り上がりがあるんです。トレーニングウェアは伸縮性が高いもので、布地を押し上げ、バストのラインを浮かび上がらせていました。それはもう素晴らしいボディラインでしたよ」(週刊誌記者)
追っ手から逃げるために安藤が走ると、そんな爆裂バストがブルルンと大きく上下に揺れるシーンも。視聴者の視線をクギづけにした。
「唯一残念だったのは、安藤が全力疾走するシーンは至近距離から見られなかったこと。遠くから撮影した引きの画像だったので、バストの揺れ具合はまったくわかりませんでした。あの時、至近距離から撮っていれば、後世に語り継がれる名艶シーンになったはずです」(前出・週刊誌記者)
本家「逃走中」への出場を待望しているファンは多いことだろう。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

