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記事全文を読む→渡部建、豊洲バイトを続けていた!?最も近い後輩芸人に明かされた「今」
お笑い芸人・いけだてつやが、11月15日放送のバラエティ番組「痛快!明石家電視台」(毎日放送) で、アンジャッシュ・渡部建の近況を明かした。
この日の同番組は、MCの明石家さんまに若手芸人を紹介するマッチング企画の特別編。 アンジャッシュ・児島一哉が所属事務所の人力舎でおすすめの後輩芸人を引き連れて登場。 若手芸人たちが明石家さんまの前でプレゼントークを繰り広げた。
その中の一人である、いけだについて、児島は「いけちゃんはけっこう中堅でね、(芸歴)19年やってるんですけど。器用で、トークもうまいし、グルメだったり高校野球も詳しかっ たり。“太った渡部”だと思ってくれたら」と紹介。さんまが「渡部と趣味一緒やないか」と笑うと、児島は「渡部軍団なんですよ」と明かした。
そこで、さんまは「児島、そんなことより渡部どうしとんねん?」と質問。児島が「今はいいでしょ!」と答えるのを拒否すると、さんまは「オレは心配してんねん、渡部を」と食い下がり、いけだに向かって「会うてるか? 渡部と」と尋ねた。
いけだは「会わせていただいてまして。渡部さん、いま豊洲でアルバイトしてるんですけども。この間、連絡いただいて、『アンコウさばける?』って連絡が来たんですけど。とりあえず『美味しんぼ』を調べて、アンコウさばく回を見て、どうやら船で吊して切るらしいですよ、って渡部さんに連絡したんですけど、『ちょっと船ないな……』って話になって」と明かした。
「渡部の仕事に関しては以前、豊洲市場で働いているとの情報が流れた際、現地取材が過熱したために出禁になったと伝えられたこともありました。しかし今回、児島が『僕も渡部情報をいけちゃんから聞いてるぐらい』と明かしていたほどなので、現在、渡部が豊洲でバイトしているのは間違いなさそうですね」(芸能ライター)
そんな渡部に、果たして復帰の機会はやってくるのか。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
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