8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→放送コードギリギリ?川村エミコ、旅先で「タオル1枚」湯もみ姿の“圧倒肉感”
推定Hカップの持ち主でパツパツのボディがたまらないと評判の川村エミコが、肌見せたっぷりの“極艶シーン”を公開し、男性ファンの注目を集めている。
川村は12月25日の「土曜スペシャル」(テレビ東京系)で放送された「大久保・川村の温泉タオル集め旅 第3弾 いざ冬の信州の秘湯へ」に出演。大久保佳代子と2人で温泉をめぐり、温泉地の名前が入ったタオルを集める旅番組だが、川村と大久保はお風呂シーンを何度も披露した。その間はもちろんタオルを巻いただけの姿。胸の渓谷や肉感的な二の腕を拝むことができた。
これだけでも十分興奮モノだったが、川村はさらに悶絶モノの姿を披露している。
「源泉かけ流しの温泉に入ろうとした時のこと。温度が46度もあり、とても入れないとわかると、温泉ソムリエの資格を持っている川村が湯もみを始めたんです。お湯に入る直前なので、もちろんタオル姿。湯もみを始めると、タオルの裾が開いて、これまた肉感的な足があらわになりました。胸の渓谷を拝めましたね。あまりに激しく動いたので、バスタオルがはだけてしまうのではないかと心配になりましたよ」(テレビ誌ライター)
幸いにもバスタオルが取れることはなかったが、それでも肌見せは十分。あまりの肌の色の多さに放送コードギリギリではないかとの指摘も出ている。
そんな肌見せシーンが受けてきたのか、温泉タオル集め旅は今回で3回目。このままシリーズ化されるのは確実で、次回放送へのファンの期待は高まるばかりだろう。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

