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こちらもお年頃。結婚情報がチラチラ舞い込むのが深田恭子(39)の近況だ。
「昨年5月に適応障害で3カ月休養、秋には映画『ルパンの娘』(東映)で復帰しましたが、その後は体調が一進一退の状況で、本格復帰には至っていない」(芸能デスク)
それでも年末には写真誌グラビアに恒例のカレンダーの発売、正月明けには携帯ゲーム「放置少女」の新CMも公開されている。
「フカキョンのカレンダーは毎年話題ですが、休養明けの今年もしっかり出してくるのはさすがです。今回は花がコンセプトで、露出度は昨年より高くありませんが、それでも真っ赤な水着姿ではこんもりバストを披露しています。それだけニーズが高いという証明です。今年は四十路駆け込み婚も気になりますが、その前に恒例の写真集でのムチムチ水着に期待したい」(織田氏)
美神の最後は「あざとくて何が悪いの?大晦日の日本一豪華な女子会 年越しSP」でテレ朝の21年の掉尾を飾った田中みな実(35)で締めくくろう。
「昨年3月に『ジョブチューン』『有吉ジャポン』(共にTBS系)の司会進行を卒業。暮れには『グータン・ヌーボ2』(カンテレ)も番組が終了し、いよいよ女優業を本格化させるようです」(芸能デスク)
バラエティーを排除して女優一本立ちなら、いやがおうでも期待は膨らむ。
「実は、占いでは『結婚する運気が2021年』と鑑定されていた。ところが、21年は冬春夏秋と連ドラへコンプリート出演と大忙し。婚期を逃しても女優業を成功させたい意気込みが勝ったということでしょう。昨年の秋ドラ『最愛』(TBS系)では、陰のあるフリーライターという難役をこなしましたが、監督から『今回はセクシーみな実はいらない』と指導され、髪を肩までのボブヘアとし、ぼさぼさのすっぴんメイクで臨みました。これだけの女優魂を見せたのですから、今年は一周回って、写真集を上回るセクシー艶技が見られるでしょう」(女性誌記者)
今年はめでたく、あざとエロいみな実が存分に堪能できるはずだ!
アサ芸チョイス
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