太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→人気女子アナ「年末年始ハレンチ事件」15連発(2)テレ東・田中瞳が「ターザンロープ」で大絶叫
「この年末年始、女子アナの出演シーンで最も色香なアクシデントでしたね」
と、女子アナ評論家・春山マサハル氏が大絶賛したのは、テレビ東京の田中瞳アナ(25)だ。
問題のシーンは12月27日放送の「モヤモヤさまぁ~ずSDGs」。さまぁ~ずとともに東京・墨田区の公園「わんぱく天国」を訪れた彼女は、アスレチックに挑戦する。
「田中アナは高低差のある丘でロープを掴み、20メートルほど先に移動する『ターザンロープ』にノリノリでチャレンジしました。両手でロープを握り、両足でそのロープを挟んだ瞬間、膝下ぐらいまであるスカートが一気にめくれ上がって、あわやパンチラ寸前。そればかりか、極太のロープが股間にグイッと食い込んでしまった。しかもロープにあるコブ状の結び目が股間をグリグリ刺激するという、めったにお目にかかれない生ツバモノのお宝映像でした」(春山氏)
ロープに引きずられ、自力で起き上がることができず「助けて!」と、悩ましく絶叫する田中アナ。
「その光景がツボに入った様子の大竹一樹は『玉(結び目)がちっちぇえんだよな』と何度も繰り返し指摘して、彼女に『玉がちっちゃいんです』と言わせていました」(春山氏)
そんな田中アナは、1月2日放送の「2022超激ウマ大捜索!ラーメン食べまくりバトル」にも出演。
再び股間に注目が集まる。
「TAKE2の東貴博らと有名ラーメン店をハシゴしたのですが、彼女はロケバスの後部座席のセンターに着席。なまめかしい黒ストッキングの美脚を見せつけ、移動中はずっとスカートからパンティが見えそうで見えない状態が続いていた。なのでラーメンの話は全然、頭に入ってきませんでしたよ(笑)」(芸能記者)
田中アナの度重なる大胆露出について、春山氏は「背景に『スキャンダルによる危機感』があるのでは」と、こう勘ぐってみせる。
「彼女は昨年、同僚の男性ディレクターとの同棲愛が報じられたことで、ファンから嘆きの声が噴出していました。サービスカットを提供することで、ファン離れを防ごうとしているのではないでしょうか」
田中アナの同期のライバル、森香澄アナ(26)のサービスぶりも負けてはいない。12月25日放送の「ウイニング競馬」では、サンタコスプレ姿で登場した。
「太腿の奥まで見えそうな超ミニスカートで、ネット上では『最高のプレゼント』『馬券は外れたけど満足』といった絶賛コメントであふれ返りました。そもそも近頃はミニスカート率が高いですし、前屈みになって巨乳を机に乗せる番組恒例の『Fカップ乗せ』シーンも頻繁に見られます。視聴率に貢献することで、若手女子アナ間のエース争いを勝ち抜こうという思惑があるのではないでしょうか」(芸能記者)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

