大阪府内でだんじりの横転事故が相次いだ。泉佐野市と泉大津市で起きた10月10日の事故では男性2人が死亡し、16人が重軽傷を負った。その1週間前の10月3日には堺市で横転事故が起き、男性11人がケガをして病院に搬送されている。こうした事故で出...
記事全文を読む→内村航平、“モラハラ離婚トラブル報道に無回答”で家族に「同情の声」
1月14日に都内で引退会見を開いた体操男子・内村航平(33)。体操選手としての引退試合を3月12日に控えているが、“モラハラ離婚トラブル”が1月20日発売の「週刊文春」で報じられた。
同誌によると、妻の千穂さん(32)が食事を用意しているにもかかわらず、ウーバーイーツで自分の分だけピザや牛丼を頼むことも少なくなかったという内村。モラハラ的な言動によるストレスで精神的に追い込まれ、一時は体重33キロ台にまで激ヤセしたという。さらに昨年11月、内村は千穂さんに一方的に離婚と別居の意思を伝え家を出た。家族が不在の間に荷物をまとめて出て行ってしまったというのだ。千穂さんは同誌の取材に「離婚の話は出ています」と認めた一方で、現在の内村の所在は不明だと語っている。
内村が千穂さんと結婚したのは12年11月。翌年4月には長女、15年3月には次女が生まれたが、家族はアスリートの内村を支える生活が中心となった。
「結婚前から“亭主関白”ぶりがうかがえた内村ですが、彼のマネジメント事務所はトラブルについて事実関係の確認を求める文春の取材に回答しなかったそうです。それだけにネットでは、内村に非がありそうだとして『家族がかわいそう』と同情の声が寄せられています」(芸能記者)
引退会見では妻や家族に対して感謝の言葉を述べることはなかった内村だが、今回の「モラハラ報道」の行方が注目される。
アサ芸チョイス
アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→昨年、アサヒグループホールディングスに不正アクセスを仕掛けた海外ハッカー集団の中枢メンバーが、なんと大阪で捕まっていた。10月6日の各国における報道によれば、日本の捜査当局が拘束したのは「Qilin(キリン)」の中心人物とされる28歳で、ロ...
記事全文を読む→9月の金融政策決定会合で利上げに反対した佐藤綾野審議委員がなんと、利上げ継続の立場を示す日銀の方針に同調発言し、大きな波紋が広がっている。投資ストラテジストが明かす。「7月に審議委員に就任した佐藤氏と、4月に就任の中央大学・浅田統一郎名誉教...
記事全文を読む→

