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記事全文を読む→「となりのチカラ」不穏な内容も“上戸彩の極上ニットバスト”が視聴者から激賞!
1月20日に放送された松本潤主演のテレビドラマ「となりのチカラ」(テレビ朝日系)の視聴率が11.5%を記録。同ドラマは有名脚本家が絡んでいることで、放送前から話題を集めていた。
「『となりのチカラ』は、松本演じる主人公が同じマンション住人のプライベートに次々と踏み込み、悩みを解決していくというホームコメディです。今回、脚本を務めたのは、これまで『女王の教室』(日本テレビ系)や『純と愛』(NHK)など、過激な作風で知られる遊川和彦氏。それだけにドラマファンの間では、放送前から『悲惨な展開が待ち受けていそう』と予想する声が多く飛び交っていました」(テレビ誌記者)
そんなドラマファンの予想通り、本編では初回から“連続幼児殺人事件”や、“子供への虐待疑惑”など不穏なテーマが見え隠れしていた。それだけに視聴者の間で賛否を巻き起こしているのだが、ある有名女優の美バストに関しては、満場一致で称賛の声が相次いだという。
「今回、主人公の妻で、アパレルショップの店長を演じている上戸彩に大きな注目が集まっています。第1話では上戸が、店内で腕を組みながら電話をしたり、横を向いて部下に指示を出すシーンがありました。その際、彼女は薄手のニット服を着ていたことで、ヴォリュームのあるバストラインが強調される状態となっていたのです。すると、そのシーンでネット掲示板が一気に加速することとなり、『爆胸ニットパイが凄い!』『思わず持ち上げたくなるような極上のバスト!』『不穏な空気が漂うドラマで上戸彩だけが唯一の希望だ』と上戸を絶賛する声が並びました」(前出・テレビ誌記者)
ドラマ「半沢直樹」(TBS系)では、主人公を陰ながら支える専業主婦を演じた上戸。今回はアパレルショップに勤める妻ということで、また別の顔が見られそうだ。
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