「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→のん、バストが見たことのない大きさに!?期待高まる“大人ボディ”で完全復活
1月25日、女優ののんが、自身のインスタグラムを更新。その姿に驚きの声があがっている。
のんはこの日、1月28日から公開される映画「名付けようのない踊り」の犬童一心監督とインスタライブを配信したことを報告。犬童監督との並び写真を投稿しているのだが、これがネット上で《ずいぶん大人っぽくなった》と評判なのだ。
「顔立ちはそこまで変わっていないことから、どうやら成長が指摘されているのは、そのボディ。《バストが成長してる?こんなに大きく見える彼女は見たことがない》《ウエストも引き締まって、出るところは出たメリハリボディ》《のんって確か身長165センチぐらいでけっこう高いんだよね。それでこの童顔に大人ボディとはタマらん》などといった声も出ています。写真の彼女はざっくりと胸部分がVの字に開いた白のタイトなジャケット姿で、バストラインがくっきり。その膨らみはなかなかのもので、推定Dカップは確実なのでは。普段はゆったりめの衣装が多いことから、余計に成長した印象を持たれたのでしょう」(芸能ライター)
のんが事務所を独立後、芸名を能年玲奈から改名したのが2016年。騒動から5年以上が経ったが、依然としてテレビで見ることが少ない状況が続いている、
「それでも映画には出続け、今年も主演に脚本・監督まで手掛ける『Ribbon』が2月25日から公開。テレビの方も、NHKではたびたび起用されています。民放の場合はスポンサーや他事務所のタレントとの絡みもあるのでしょうが、こうした地道な芸能活動により、完全復活は近いとも言われる。カギはNHKの朝ドラ再出演や、大河ドラマでの登場になるのではとも指摘されていますね」(芸能ライター)
そのときは、進化したボディの躍動をぜひ見せてもらいたいものだ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

